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2008年02月12日
3DCG Making of Dead City
廃墟の町メイキングチュートリアル。
モデリングはXSI、植生はXFrog、レンダリングはC4DとVRay。
汚れや錆を表現するためには、手描きでは無理だと判断し、
テクスチャ制作には写真を加工することでリアルな質感に近づいたとのこと。
テジカメやアナログカメラで1500枚強写真を撮りまくったそうです。
写真から窓や建物のサイズが割り出せるため、
モデリングにもリアリティを持たせることが出来たなど、興味深い内容です。
Posted by kashima at 2008年02月12日 16:06
