LightWave3D Archives
2009年09月02日
How to Create an Awesome Fire Effect Using Maya Fluids
How to Create an Awesome Fire Effect Using Maya Fluids
Maya Fluid でライターの炎の作り方
他、チュートリアル多数
66 Outstanding Lightwave Tutorials
How to Bake a Flawless Normal Map in 3ds Max
Create a Rocky Game Terrain in Blender – Day1
2009年07月30日
FPrime 3.5 released!
ハイパーボクセルに対応した模様。3ユーザーはフリーアップグレード。
2009年06月05日
FPrime 3.5 Update
FPrime 3 オーナーにはフリーアップグレード。
2009年02月06日
LIGHTWAVE CORE
Newtek がなにやら発表しました。
Lightwave CORE とは何なのでしょうか?
Is LightWave CORE™ a new 3D application? Is LightWave CORE™ a new version of LightWave 3D? Is LightWave CORE™ a development environment for LightWave?
The answer is YES to all of the above.
ということですから、新しいバージョンで、
一から作り上げたものということでしょうか。
関連情報
LightWave Core[memlog]
memlogさんが記事を書かれています。
Lightwave Core Demo 2/4/09 part 1
Lightwave Core Demo 2/4/09 part 2
youtube にアナウンスのムービーがアップされていました。
これではまだ良くわかりませんね。
続報を待ちましょう。
2009年01月20日
LightWave 9.6
LightWave 9.6 がリリースされた模様です。
* FiberFX Cloning
– Provides the ability to place multiple instances of hair on an object.
* Layout Snapping
– Allows the quick connection of one item to another, saving time and additional steps.
* Drag and Drop
– Allows an icon of an object or scene to be opened by dropping the icon into Modeler or Layout.
* New and Improved Export Buffers
– Enables multi-pass pipeline users to output more buffers (layers) in high dynamic range, rather than be limited to 8 bpc (bits per channel), for greater flexibility.
* Multi-threaded Pixel Filters
– Provides faster rendering of projects that integrate pixel filters.
* Depth Buffer Normalizing
– Allows 3D scene elements exported into film or video footage to automatically blend properly, even if moving relative to one another.
* Ray Cutoff
– Enables artists to decide at what point to cease ray bounces when rendering a scene with numerous reflections, refractions and transparency, significantly shortening render time.
* Open to other render engines
– Other rendering engines conforming to the LightWave v9.6 SDK can be used directly from within the LightWave interface.
* Three New Nodes –
* Car Paint: Greatly eases the creation of complex polished surfaces.
* Flake: A simple procedural texture based upon the flakes often seen in car paint.
* Curve: Allows the creation of complex gradients.
2008年12月01日
LightWave 9.5 Radiosity Guide
LightWave 9.5 のラジオシティ機能を詳細に解説しています。
いろんなラジオシティ方法が付いたんですね。
2008年10月28日
Lightwave: New Hair System
LightWave 3D の新しいヘア・システムのビデオ・チュートリアル
2008年10月15日
LW9.5 Video Tutorial
LW9.5のビデオチュートリアル
Snapping to Item Position in Layout:
Introduction to Make Joint Chain:
Bone Display Options:
Introduction to Headlight:
Introduction to the Dome Light, Light Type:
Introduction to the Spherical Light, Light Type:
Creating a Reverse Foot Rig with Joints:
Creating a Piston Rig in 9.5:
Big thanx to Mike and James for their help and support!
Dynamic Parenting in 9.5:
IK/FK Blending in 9.5:
Bone Displacement in 9.5:
Lots of potential with this...think about wrinkles in clothing and skin
Introduction to the Twist option in the Bone Properties Panel:
Creating a Face Rig with Joints:
Creating a Reverse Foot Rig with Zero Nulls:
Introduction to Pole Item:
Using a Null in a Bone Hierarchy:
Introduction to Fast Skin:
Introduction to Rigging. Rigging an Inch Worm:
2008年08月15日
NewTek Releases LightWave 3D® v9.5 for Windows® at SIGGRAPH 2008
NewTek Releases LightWave 3D® v9.5 for Windows® at SIGGRAPH 2008
LightWave 3D® v9.5 for Windows リリース。
v9ユーザーにはフリーアップグレードだそうです。
LightWave v9.5 Update Includes:
Character Animation Enhancements
* Hair and Fur System
* Collada, FBX and OBJ I/O support
* Enhanced IK and Animation Systems
Lighting, Rendering and Surfacing Enhancements
* Lighting System is now an API
* IES, Spherical and Dome Light types
* Enhanced Area and Linear Lights
* Faster and higher quality GI Rendering
* Disk-Based GI Caching
Static Cache (only the Camera moves)
Animated Cache (anything moves)
* Interpolated Soft Reflections/Refractions for Node-base surfacing
* Oren-Nayar Shading Option for Many Materials
* Optimized Materials and Shaders
SDK and LScript Improvements
* Light Plug-in Class for Third Party Lights and Light Plug-ins
* SDK Support for New GI Functions and Disk Cache
* SDK Support for New IK and Animation Capabilities
UI and Workflow Enhancements
* Composition Tool Overlays in Camera View
* OpenGL GLSL Enhanced View for New Lighting System
* Audio Waveform in the Graph Editor
NewTek will be providing a free trial edition of LightWave v9.5 on disc and by download. Artists should note that there are now more than 24 hours of free LightWave training at www.lightwave3d.com, in addition to an extensive library of printable tutorials.
Numerous visual effects projects benefited from LightWave's world-class capabilities such as “Iron Man,” “The Dark Knight,” “Hancock,” “Jumper,” “The Ruins,” “300,” “The Guardian,” and Visual Effects Emmy-winning “Battlestar Galactica.” LightWave has been used in other hit shows, including, “The Sarah Connor Chronicles,” “Jericho,” “CSI: Crime Scene Investigation,” “CSI Miami,” and “Dogfights.”
Pricing and Availability
LightWave v9.5 for Windows is available now as a free update to registered LightWave v9 owners. The LightWave v9.5 Mac open beta program is currently available until upcoming final release. LightWave v9 owners can participate by registering at: http://register.newtek.com/. LightWave v9 is available now at the suggested retail price of US$895. Registered owners of LightWave v8 or earlier can upgrade to LightWave v9 for US$395.
2008年03月06日
Making of The Corridor
Lightwave3D を使ったSF建造物のメイキング
2008年02月22日
NewTek Announces Fourth Major Update to LightWave 3D v9
NewTek Announces Fourth Major Update to LightWave 3D v9
Lightwave3D v9.5 のお知らせです。
3月初旬にオープンベータをv9ユーザー向けに行うとのこと。
v9ユーザーにはフリーアップグレード
v8以前のユーザーは$395とのこと
キャラアニメ機能の向上と新ヘア&ファーが付くとのこと。
サスクァッチじゃないのでしょうか?
それから、スフィリカルライトが付くとのこと。
これでソフトシャドウが簡単に作れるようになるんでしょうか。
ちょっと楽しみな内容です。
2008年01月09日
Hours of Free LightWave Training (12 Hours+)
Hours of Free LightWave Training (12 Hours+)
Lightwave3Dのビデオチュートリアル12時間強。
ありがたいけれど、長過ぎます。
ビデオだと時間がかかるのが煩わしいですねぇ。
2007年12月08日
Hours of Free LightWave Training (5+ Hours)
Hours of Free LightWave Training (5+ Hours)
Lightwave 3D 用 ビデオチュートリアル。
5時間強あるようです。
2007年10月16日
Making of a Walther P99
Lightwave3D で ワルサーP99のモデリング・チュートリアル
滅茶苦茶細かいです。
2007年10月10日
Making of Master of the Bottle
Making of Master of the Bottle
アラジンの魔法のランプのメイキング
modo>ZBrush>LWのワークフローです。
2007年06月04日
Community LightWave 9.2 demo video
Community LightWave 9.2 demo video
Lightwave3Dコミュニティのユーザーが作成した9.2デモ
2007年03月31日
The Secrets of Organic Modeling
The Secrets of Organic Modeling
messiah使いでも有名なTaron氏のモデリングチュートリアルDVDが発売になりました。
$49です。
LWのサブパッチというのは有機物をモデリングするには非常に使いやすいと思います。
Mayaでいえばサブディビジョンサーフェスかスムースプロキシーでしょうか。
しかし、Sub-Dは重いし、SPは煩雑になるので、
サブパッチの手軽さを取り入れてほしいかなと思います。
2007年03月24日
Dynamite v1.1
全然新鮮な物でなくて申し訳ないですが、
Dynamiteが昨年7月にv1.1になってました。
なんと、フルイドがついてます!
なんか凄いことになってる。
しかも、3万円弱で買えるので、
これは抑えておかないといけないですね。
体験版を試してみよう。
2007年03月21日
FPrime 3リリース!
アメリカ時間3月19日(月)〜22日(木)
前バージョンユーザーのみのリリース記念価格$125
新規購入は$399
ただ、やはりというか、まだなのかというか、Lightエフェクト系がさっぱり未対応。
これはLightwave3Dの開発元Newtekが情報を公開しないからということなのですが、
なんとか可能にならないものなんでしょうかねぇ。
2007年03月10日
LightWave v9.2 オープンベータ 日本でも開始
LightWave v9.2オープンベータ参加申し込みサイト
9.0にしていないのでボクには関係ありませんでした。。。orz
2007年02月24日
Creating A Desert Scene With Hypervoxel Bushes
Creating A Desert Scene With Hypervoxel Bushes
ハイパーボクセルを使った砂漠シーンの構築のチュートリアルです。
LWのMLで話題になっていました。
※LinkはMLに参加していないと見れないかもしれません。
元ネタは2001年にJohn Moores氏のWebページによるものだそうです。
現在そのサイトは閉鎖されています。
先人の方々の知恵が失われずに残されているのがうれしいですね。
2007年02月23日
The Secrets of Organic Modeling by Taron
The Secrets of Organic Modeling
Lightwave Modeling Techniques with Taron
March 28th
http://www.thegnomonworkshop.com/comingsoon.html
Taron氏によるLightwave3Dの有機物モデリングのチュートリアルDVDが発売するそうです。
2005年12月20日
Kray 1.6 released
Lightwave3D用GIレンダラー
2005年12月15日
新ボリューム系プラグイン
ポリゴンをボリュームに変換してレンダリングするプラグイン。
メタボールのような隣接するボリューム間の融合もありそう。
見たところなかなかいい感じです。
というか前からこんなプラグインがほしいなぁと思っていたので、
使いどころはかなりありそうです。
12/24のリリースだそうです。クリスマスプレゼントのつもりかな?
お値段はいくらなんでしょうねぇ。
あとレンダリング速度が気になるなぁ。
2005年11月29日
Maxwell Renderへの期待値
スペクトル計算で、忠実な光の軌跡を描く次世代レンダラー
なんつー触れ込みで売り出しておりますMaxwellレンダラー。
計算速度は尋常じゃないくらい遅いです。
一枚の絵に、10時間とか当たり前。
おいおい、こんなんじゃ使いモンにならないよ。
という声が聞こえてきますが、
このレンダラーの魅力は、光が描く絵を忠実に再現してくれる
というシミュレーターとしての役割にあると私は思います。
このモデルは実際にはどう見えるのか。
そういった追い込み用の絵を教えてくれるのではないかと。
数あるGI系のレンダラーを試しましたが、
出来上がる画像はどれも、これはホンマかいなと思わせる仕上がりの中、
最もリアリティのある絵を描き出してくれる物でした。
ということで、この絵を元に、それをフェイクで忠実に再現できるような高速なGIレンダラー(あるいはレイトレとかスキャンラインとか)とフェイクテクを身に付けるといいなぁと。
なもんですから、Maxwellにはテクスチャのベイク機能がほしいところだなぁと。
正規版に付くのかなぁ?
これに似た使い方に、先日の日記で書いたFPrimeでコースティクスを実現する方法でも
ある程度、可能であることがわかりました。
しかも、ある一定の見栄えまではこっちの方が断然速い!ときたもんだ。
正規版だとMaxwellの方が速くなるんでしょうか。期待しています。
FPrimeの場合、間接光の影に対して砂状のノイズがなかなか消えないという問題と、
そういう用途への開発が行われていないので、
もともとのソフトの性能上、サーフェスの設定にある程度の制約があります。
先の実験画像は最終的にはFPrimeで10時間くらい置いておいたものです。
ノイズが消えるまでにはMaxwellと同じくらい時間がかかります。
しかし、スティーブ・ウォーリー氏の開発したGI計算のエンジンがたいへん正確なものだということでしょうか。
ただし、スペクトル計算は出来ないみたいです。モンテカルロ・ラジオシティ法ですから。
2005年11月13日
FPrime's caustics
Lightwaveのコースティクス FPrimeのコースティクス
http://forums.cgsociety.org/showthread.php?t=241303
FPrimeでcausticsを描画する方法です。
スタンダードのライトを使用せずに、
オブジェクトをライトにする。
FPrimeはモンテカルロラジオシティでバウンスを2以上に設定する。
コースティクスを施したいオブジェクトのサーフェス設定で、
反射を0%にし、透明度を少し上げる
屈折インデックスを0.01にすることで、
透過光は反射光のような振る舞いをします。
もう一つのポイントは、透明度を上げたとき、
サーフェスカラーが薄くなってしまうのですが、
透明度の値と比例してディフューズを上げてやると、
サーフェスカラーが薄くなるのを防げます。
2005年11月11日
LightWave3Dユーザー様向け「MotionBuilder7Standard」キャンペーン
LightWave 3D ユーザー様向け「MotionBuilder 7 Standard」キャンペーン
定価(税込) \81900
パルテアプライス(税込) \77805 (本体価格 \74100)
この時期に。。。
微妙であります。
次期バージョンでAlias(Autodesk)がどう動くのかで、
今後のソフトの動向が決まってくると思うのですが、
ここで買っておくべきかどうか。。。
値段も微妙だ。。。定価126000円
LWユーザーはどうしてこうも優遇されるのか。
ユーザー数が多いからか。はたまた代理店の力量?
何にしましても、LW様ありがたやありがたや。
もうあんまり使わないけど。ぼそ
2005年10月26日
8.5アップデート
LWの8.5アップデータが出ました。
GLSL HW シェーディング対応とのこと。
折角Quadroを入れているのでこれを気にビデオカードのドライバも更新してみました。
ドライバーをNVIDIA製の最新版にしたところ、GLSLもばっちりサポートされてました。
うちのQuadroFX1000はDELL製のバルク品だったのですが、
以前、NVIDIAのドライバで不具合が生じていたため敬遠していたんですけど、
試しで入れてみたところ今のところ快適に動作しているようです。
あれから随分と時間が経っているので、不具合の方もいつのまにか解消されていたみたいです。
プロシージャルテクスチャがビュー画面上で確認できるので便利だなぁ。
。。。といいつつ、FPrimeがあるから別に要らないんですけどね。
2005年10月24日
FPrimeとSasquatchその後
アップデート来ました。
しかし、FPrimeでSasが使えるようになるというのは勘違いだったようです。
早とちりでした。正直、かなーりがっかり。orz
2005年10月17日
FPrimeとSasquatch
今月末アップデート予定です。
やっとFPrimeでSasが使える。
しかも今回も無償。ありがたやありがたや。
2005年08月10日
G2 FPrime アップデート
FPrimeでG2の効果も適用できるようになりました。
非常にありがたい。
ハイパーボクセルもレンダリング可能ということですが、
こちらはプレビューができないという厳しい状況。
しかし、さらにはSasuquatchの適用を心待ちにしてたりするんですが。
ユーザーの要求は際限がないです。
2005年05月11日
LightWave 3D 8.3 Update Released
http://www.newtek.com/products/lightwave/downloads/updates/lw83/index.html
volume系がかなり強力になってきました。
APIも今まで非公開だった機能が開放されたようで(どこまでかは知りませんが)
願わくば、FprimeでVolume系の対応を行っていただきたいですねぇ。
2005年04月21日
Lightwave3DでSpineRig
http://www.topix.com/reevan/spine/
LightWave3DでSpineRigを組むプラグイン。
PoleVectorConstraint(KneeTarget)もついてて
デモを動かした感じでは非常に良かったです。
LightWave3DでRigを組む方には非常に有効ではないでしょうか。
2005年03月05日
lightwave to maya
LightwaveとMayaのファイルのやり取りはobj形式で行います。
UV値も持っていけます。
ここで注意点なのですが、
Lightwaveからobjファイルを吐き出す際は、
その前に、サーフェスの設定でUVを指定しておかないと
UV値が吐き出されないという症状がありました。
1日悩んだので覚書です。
と思っていたら。。。
FBXプラグインでコンバートが出来るではないですか!
で、噂によると、Max<->LWでも可能との事。
なかなかFBX使えますね。
2005年03月01日
Lightwave8.2にアップグレード
Lightwave8.2にアップグレードしました。
おまけで付いてきたImageModelerもいい感じです。
自分の顔をモデリングしてみたい。
写真を撮らなければ。
2005年02月15日
8.2アップデートのお誘い
Dストームから8.2アップデートのお誘いが来た。
しかも、imageModelerなるものがバンドルされるとな。
なんと20数万円のソフトですよ。
なかなかニクイ事をやってくれますね。
と思ってたら、バンドルされるのは
このimageModelerの3.5だって。
最新版は4.0なのに。。。
。。。お互いユーザーの獲得に必死なんだなぁ。と
つくづく感心してしまいました。
実はDFX+もこの手で買ったんですよねぇ。
LightWaveを持っていると何かと優遇されるなぁ。
2005年01月03日
壊れたと思っていたドングルが直りました。
もしやと思い、ドングルを抜き差ししてみたら直りました。
それでも時々はモデラーが立ち上がらなくなるんですけどね。
どこかがおかしいみたい。。。なんて微妙な物なんだ!
けどまあ、とりあえず使えるのでOKです。
だけど、今度8.2が出る際にUSBへの交換アップグレードにしておくつもりです。
結局はプラグインの再ライセンス発行の手続きは踏まなくてはいけないのね。
Worley Labsのプラグインのアップグレード
http://www.worley.com/japanese/japanese.html
これ、8.2にしか対応しないようなので、アップするしかないのね。
2004年12月27日
ドングルが壊れた!
Lightwave3Dのドングルが壊れました。
OSの再インストールを2回続けてすると、モデラーが起動しなくなりました。
messiahとMayaのは無事だったんですけどね。。。USBね。
LWはパラレルだったからなぁ。
ドングルが壊れてしまった所為で、交換までは使えません。
もう代理店も休みに入っているし。
それから、プラグインのライセンスコードの再発行の手続きをしないと。
年末に仕事を進めようと思っていたのに。。。
神様は「Mayaを使え」といっているようだ。
