『Love Story』
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最終回(6/24 O・A)☆最後までプロモーションビデオの域を脱することなく…
電話で永瀬康から「ごめんなさい」しといて、空港まで追いかけて行った流れで、土下座プロポーズ? どこでどう、そんなに心変わりしたんや? 最後まで、ラブなストーリーには共感できんかったけど、涙のエツシとか、エツシのキッスは満喫させてもらいました(笑) なんなら、音ナシで見ても良かったくらいの、いわばビジュアル系ドラマ。 バーベキューパーティーでの優香とおそろいの赤いぼんぼりで髪の毛をくくった慎吾ちゃんにも、ヤラレちゃったわよ。 あ〜ん、可愛いすぎぃ♪
一方、案外薄情な男やったことが判明したイケタニ。 美咲のドロップアウト相談に「僕は、良いと思いますよ」 仮にも、好きになろうとした女性やろーが。 はっは〜ん、目障りな美咲に早く消えて欲しかったな?(笑) その気持ちは解るっ! もう、これでマドンナ美咲ちゃんを見ないで済むと思うと、私もちょっと晴れ晴れ気分やし〜♪
拡大版にしたシワヨセを、一気にかぶらされたユースケ、30過ぎた「みぃちゃん」に笑顔でフラレていく姿が悲しかったよ。
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第10回(6/17 O・A)☆美咲、頼むから、おとなしく田舎に帰ってくれ。
何回も言うようやけど、昔から永瀬康に憧れてた割に何でタメグチかね、美咲はっ! 編集者の小説家に対する尊敬のカケラも見えへん。 馴れ馴れしいのよ、先生に対して。 ずうずうしいのよ、考え方が自分本位で。
担当を外される美咲を気遣って、永瀬先生が「たまには電話してきなさい」みたいな優しい言葉を掛けた途端、「電話は男からするモノ」やとぉ。 フラれてばっかのクセに恋愛の教祖ぶってんなよ、ボケ! 電話っちゅうのは、しゃべりたい方が掛けるもんやの。 先生としゃべりたかったら自分から掛けてこんかい、このドアホ〜ッ! 「キレイ、キレイ」言われ続けた女は、ロクでもないな。
野球の延長で30分遅れで始まった今回は、マジでもう見るの止めようかと思ったくらい。 あのまま『あるある大辞典』のシミ爆弾を見とけば良かったよ。 このドラマ、ミポリンを起用した時点から大きく間違ったのよな、きっと。 もうミポリン、正直キツイわ。 どう「キツイ」かを語り始めると長くなりそうなので、その内「中山美穂を考える」とでも題したスペニキを。
そして来週、最終回予告に突如出てきたユースケ・サンタマリア。 美咲の知り合い? 昔の男?(笑) 絵に描いた様な「安全パイ男」 テコ入れ遅いよ、北川先生。
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第9回(6/10 O・A)☆鍋友の首に隠された秘密、それは…
いつのまに鍋友は、あんなに香乃ちゃんにメロメロなってしもたんや!? 気持ちの描き方が不十分ちゅうか、登場人物の心の動きについて行かれへんのよなぁ。 ラブストーリーどころか、サブ(寒)ストーリー。 戸田菜穂とのシーンの時の「切なそうで苦しそうなトヨエツ様」が、せめてもの救い。
なんで鍋友は、パンツ一丁で寝てる時にさえも、首にスカーフ巻いてるの? パンツに靴下より、もっと変なんですけど。 首に何か秘密でもあんのか?
1.実は、歳をごまかしてて、ごっついタルミジワがある。
2.実は、極度にノドが弱くて、いつもネギを巻いてる。
3.実は、昔タチの悪い女に引っかかって、消えないキスマークがある。
4.実は、スカーフを巻く事こそが、真のオシャレさんだと勘違いしている。
5.実は、アンドロイドで、首にチップが埋められている。
相変わらず自分勝手な美咲は「時間がない」とかって、自分時計で物事を考えてるし。 美咲が見た花屋の娘って香乃ちゃん? 田舎に帰らんかったとなると…ちぇ〜っ、やっぱりそうかい。 つまんねぇーのーーーっ!
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第8回(6/3 O・A)☆今さら気付いたけど、イケタニって「貢」って言うんやな…(苦笑)
ヤーイ、ヤーイ! 美咲ってば、また振られてやんの〜。 だいたい、イケタニが美咲の事を好きになった風には見えへんかったのに、うまく行くわけないっちゅうのっ♪
それやのに、永瀬先生と2人してイケタニのイヤな所99? ふっざけんな〜! それも、ぐちぐち口答したのを、いちいち数えやがってよぉ! そっちがそう来るんなら、こっちだって。 言わせてもらいましょう『Love Story』のイヤな所99。
1. 自分の事を「美人、美人」と言い過ぎる美咲。
2. そのくせ「モテナイ」だなんて、リアリティなさすぎ。
3. なんで美咲は永瀬先生に対してタメグチ? 身分をわきまえろ!
4. 後輩やからって、晴っちの事を「イケタニィ〜」って呼び捨てにするし。
5. ちょっと美人やと思って、男に馴れ馴れしいんじゃい!
6. 彼氏からの電話を待ってソワソワ、仕事にならない無責任さもムカつく。
7. 言い出しっぺが、パーティーすっぽかしてんじゃねぇ!
8. イケタニが買ってくれたイルカ、電車に置き去りにすんな。 しかも後悔すんな!
9. 恋愛する度、オトコの事で頭が一杯になるから振られるんやっちゅうの。
10. これほど魅力的じゃない恋愛ドラマのヒロインも珍しいな。
11. トヨエツ様に当てて書いた脚本の割に、全然魅力を引き出せてないし。
12. 黒ずくめファッションで偏屈な小説家なんて、設定からして安直。
13. いつも裸足っちゅうのもなぁ…
14. 自分の食べる肉くらい自分で焼きぃな。 エエ大人やねんから。
15. ストーリーが浮かんだと騒ぎ、隣人を叩き起こす自称:天才は、ハタ迷惑なだけ。
16. 「心の原稿」とか、いちいちセリフも固いしクサイのよね。
17. 永瀬康の書く小説、おもんなさそ。 ホンマにベストセラー作家なん?
18. 原稿書くのに、そろそろパソコン使おうよ。
19. 携帯電話はトランシーバーじゃありません。
20. ここんとこ、肝心な偏屈度もグググッと下がって一層、キャラが中途半端。
21. 慎吾ちゃんの魅力も、トヨエツ様に輪を掛けて、全く活かされてないっつーか。
22. イラスト得意な慎吾ちゃん仕様に、ムリヤリ芸術家肌エッセンスを付けただけ。
23. 自由奔放に生きるドーラク御曹司やったんちゃうの?
24. あんな田舎臭いガキ香乃ごときにメロメロなんなよ〜。
25. わざわざ香乃の田舎まで追いかけて行くなよ〜。
26. 振られて、未練たらしく、青いスカーフなんて残して来るなよ〜。
27. 慎吾ちゃんの持ち味「はつらつとした生命力」がカケラも描かれてない。
28. ナベトモは慎吾ちゃんじゃない方が良かった。
29. そもそも、慎吾ちゃんの様に恋愛モノに不向きな俳優をなぜラブストーリーに?
30. 慎吾ちゃんを、憧れの優香を共演させただけやん。 ちきしょ〜!(逆恨み)
31. 元カレ・坂口憲二はもう出てこぉへんの?
32. バァちゃんと弟・コタニキンヤのシーンも、最近ご無沙汰やな。
33. すっかり姿を見なくなったオノタケ編集長、リストラ寸前か?
34. 原稿無くして平気な顔のライバル編集者も、ムカついたけど。
35. 学校の教室を騒いでまわる美咲も、何だかなぁ…
36. 畑野がイイ人役すぎて物足りない。 畑野浩子の意味がない。
37. ギターの音が丸聞こえなマンション、壁薄すぎ。
38. 永瀬先生の仕事部屋、本積みすぎ。 床も薄かったらどうすんの?
39. ナベトモは買い取りで、永瀬先生は賃貸なの? 不思議なマンション。
40. いくら常連でも、飲み物1杯で夜まで茶店にネバらんとってくれる?
41. オープニングの白ミポ&エツ、『BL』を自分でパクるとは。
42. オープニング、トヨエツ様のそばかすは消しときましょうね。
43. ミポリンの眉毛は、どう考えても濃すぎ。 鼻の穴に増して、イケズ度アップ。
44. このドラマの為に染め直したんなら…晴っち、改心して金髪に戻して。
45. 鍋友やから「PAN FRIEND」って、すでにオヤジギャグレベル。
46. そういう意味での、コメディーなのか!?
47. ラブコメディーのハズが、笑う所が皆無なんですけど。
48. …って言うか、笑わせ場がことごとくスベっとんじゃい!
49. どんなに『エクスプレス』や『ジャスト』で密着しても、盛り上がらんね。
50. こんなドラマに女優人生を掛けてしまった、ミポリン大失敗の巻〜♪
ふぅ〜。 だいぶスッキリしたので、今日はコレくらいにしといたらぁ(笑) 気が向いたら、後編バージョンも作ってみましょかの。 でも、出演者全員(しいて言うなら晴っち以外)に置いて「他の人(俳優)やったら…」って思わせるキャスティングは、ある意味スゴくない? 逆に、ここまでハズすの狙った? それとも、ただ「タネ」を仕込み忘れただけなのか、北川マジック。
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第7回(5/27 O・A)☆ドラマではなく、プロモーションビデオと思って見るべし。
内容的にはとっくに捨ててるんやけど、やっぱり気になるトヨエツ&慎吾&晴っち。 今回なんて、まさにデートカタログ〜♪ プロモーションビデオやと思って見れば、それなりに楽しめる。
慎吾ちゃんとカフェでお茶もしたいしぃ〜、晴っちとパソコンショップ行くのもイイけどぉ〜、金髪の慎吾ちゃんと観覧車に乗って2人だけの密室でドキドキしたいしぃ〜、ピンクのボーダーが似合いすぎる晴っちと水族館に行ってイルカショーを見るのも楽しそうやしぃ〜、イルカの置物だってこっそり買って来て欲しいしぃ〜、電車の中で人目を気にせず…きゃっ♪ ってことで、私は晴っちコースでお願いします!(爆)
パーティーのメインが一人で待ちぼうけくわされて…永瀬康、可哀想すぎ。 本屋で戸田菜穂を見つけた時のトヨエツの目も良かった。 あの2人には、何かあるね。
ミポリンの眉毛の描き方、間違ってると思うけど。
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第6回(5/20 O・A)☆のび太とドラえもんがどうしたって!? やっぱり、笑う所がないのよねぇ。
あ〜ぁ、恋の相談を受けたりして、美咲が「ややこしい女」やって判ってるハズやのに、やっぱり男って美人には弱いのかなぁ。 しっかりしぃや、イケタニッ!
優香のフィアンセらしき謎の男が出現したりして、一気にもつれてきた感じ。 来週予告では、亡くなったフィアンセの妹・戸田菜穂が永瀬康を好きとか言うてたし。 慎吾ちゃんが優香にマジになりそうとかどうとか… あれ? お腹を抱きしめた仲のミポリンとは、あれっきり? もつれされ加減も、なんだかユルユル。 ドラニキもグダグダ。
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第5回(5/13 O・A)☆コピー取って、あんな途中のページだけが無くなることってあるか?
しかも、それに気付かんなんて。 たった紙1枚と言えども、その重要さが全然わかってない。 あの嘘つき編集者は、出版会社に勤める資格ナシ。 マジでリストラされてしまえ!
自分で自分の事を「天才」とのたまうなら、全く同じ文面を2回でも3回でも書けよ、永瀬康もよぉー! って言うか文章(小説)って、そんな一発勝負で書くもん? 私なんて、あーでもない、こーでもない、消して足して入れ替えて膨らませて、あっちゃこっちゃイジリたおしてやっとこさやのに。 そうさ、どうせ天才じゃないしー。
永瀬康「心の原稿」の次は、美咲の「心の注意書きに彫刻刀で掘っとく」 あっちゃ〜、北川先生も、懲りないお人ね。 そんなんじゃ私の「心の名ゼリフ帳」には載せられません!
最後、ミポリンを抱きしめながら満面の笑顔のエツ様、来たね。 永瀬康というキャラには全く興味ないけど、俳優としての豊川悦司はやっぱりステキ♪ でも、それってドラマとしては、どうなのよ?(笑)
優香と慎吾ちゃんのツーショット、遠近感の無いこと…。
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第4回(5/6 O・A)☆バァちゃんと弟のシーンは? とうとうカットか!?
自分で食べる肉くらい自分で焼こうよ、永瀬康。 我の都合で慎吾ちゃんの事をたたき起こしといて、コーヒーはインスタントじゃなく豆から入れろだの、自分は天才だの。 あ〜、イライラする。
「イケタニ」って晴っちのことを呼び捨てにするミポリンもムカつく。 まだ言うてるし、自分がキレイって。 はい、はい、わかりましたっ!(怒)
優香だって、最初は相手の気持ちなんてお構いなしな不思議ちゃんやったのに、ここにきて急にナイーブちゃんまでプラスされてさー。 マツゲにマッチが乗るからって、それがどうした!
せっかく慎吾ちゃんとムフフな雰囲気になってたのに、イイ女ぶって身を引く畑野もどうなのよ。 あんたの役割はそうじゃないっしょ〜が。
慎吾パパが細川俊之やったとは。
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第3回(4/29 O・A)☆主役カップル(ミポ&エツ)にドキドキできないのが痛い。
だって…うらやましくないもん、ミポリン。 キュン♪ってせぇへんもん、2人のシーンに。 ハートをわしづかまれへんもん、このトヨエツには。 「久々に悦サマと(疑似)恋愛が出来るのね♪」と期待が大きすぎたのか、不思議なくらいハマれない。 「あぁ〜ん、ミポリンになりたぁ〜い!」って思わへんのよな。 むしろ、腹たつくらいのイライラキャラな美咲。 それよか、先週の放送で突然チュ〜されて、急に意識するようになった不思議ちゃん・優香を見る時の目の方が、なんぼかドキドキ。 ちょっとロリロリ。
小説家やからって「心の原稿」っつうベタなセリフも、どうしたものでしょう。 永瀬康って…トヨエツが演じる意味はある? フェロモンもなけりゃ毒もない「まったり風味の永瀬康」ってトヨエツには中途半端な気がして。 逆に俳優・豊川悦司の持ち味が邪魔してる感じすらする。 ちょ〜っと間違えたかな。 って言うか、話題性にこだわり過ぎたこのキャスティングは失敗かも。
これってラブコメディーらしいけど…どこで笑うの? 笑うところわからんし。 北川悦吏子って、いくつの人? もしかして、めっさオバハン? エエ歳した大人の畑野に「相合い傘」書かせたり、鍋友やから「PAN FRIEND」トホホにも程がある。。。 お〜い山田くん、北川先生の座布団を全部ひっぺがしてやりなさい!
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第2回(4/22 O・A)☆ちょっと、人物像を言葉(セリフ)で説明しすぎちゃう〜?
合コンの席で悦サマにいきなりキスする不思議っ娘・優香の事を、純粋だの無邪気だの褒めちぎりな畑野。 そうか? 『S.O.S.』のフカキョンは許せたけど、優香は許せん!(公私混同) だって、いまだに慎吾ちゃんと優香のシーンを見ると、慎吾ちゃんの目の奥を深読みしすぎてしまって、ソワソワしっぱなし。 だって『胸騒ぎの土曜日』のゲストに優香が出た時、「目玉焼きには醤油とマヨネーズ」ってビミョーにマヨラーなのを強調してみたりして。 あ〜ぁ、ホラな…(涙)
美人なのにしゃべるとダメ、と言われた事があるらしいミポリン。 友達にもおるけどな、そういう子。 でもそれを自分で言うなよ、自分でよー!(握り拳) だいたい「モテない、モテない」って男運の無さを強調しまくってるけど、あの見た目で男が寄ってこーへん訳ないやん。 それはモテないんじゃなくて、恋愛が続かないってだけやろうがよ。 自分の性格がネチっこいせいでしょ!
晴っち、イイカンジに見守り系になってきたね。 あんな柴犬、私も欲しい〜!
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第1回(4/15 O・A)☆エンディングの白ミポ&白エツ、まんま『BL』
ドラマが始まってすぐ、うちのオカンがポロッと言うた「久しぶりに見るけど、トシいったなぁ」とは、ミポリンの事です(苦笑) お見合いシーンでの着物姿は艶やかで美しかったけど、あの見栄えで男に捨てられるタイプやなんて、リアリティー無さすぎるよな〜。
三十路ミポリン、主演映画の話を蹴ってこのドラマに賭けてるらしい。 でも「この役が常磐ちゃんやったら…」って思ってしまった。 そりゃ、もちろんミポリンとトヨエツの共演が話題の一つでもあるんやし、常磐ちゃんとトヨエツの共演なら『愛していると言ってくれ』と比べてしまうけど。 でも、ミポリンじゃぁなぁ…鼻の穴がイケズやん?←ソコに人格はあるのか!?(笑)
いろんな意味で「丸なったなぁ」って感じがしたトヨエツ。 実生活で結婚・子供が出来て「変わった」と言われてるらしく、肉がついたとか以前に顔つきが穏やかになった気がする。 そりゃ、前作の『危険な関係』とは違うタイプっぽいし、演じる役の違いで余計にそう感じてしまっただけかも知らんけど〜。 TBS系『エクスプレス』でミポリンとツーショットインタビューを受けるまでに軟化したマスコミ嫌い。 でも、俳優としての存在感は無くなったような。
それにさーぁ。 いくら、小説を真剣に読んで忠告してくれてたからって、仮にも売れっ子小説家のエエおっさんが、24箇所もダメ出しした契約社員の女担当者を引き留めるかぇ? 知らんかったとは言え、自分の実家が売ってるおせんべいを「つまらないものですが」って差し出した女やぞ?(笑) <出逢い編>には、ちょっとムリがあったかな。 ま、これからに期待しましょう。
まさか、こんな落とし穴があったとは…な、慎吾ちゃんと優香の第1回目からのキスシーン。 ドラマに没頭しようとしてるのにフッと我に返ってしまい、ストーリー完全無視の涙目状態。。。 それはもちろん、昔『サタ☆スマ』で優香と慎吾憧れのマドンナ・飯島直子どっちが好きかと中居くんに聞かれ、「(今は)優香で。」と言った慎吾ちゃんの心のドキドキを感じてしまうから。
あぁ、この共演がきっかけで仲良くなったらどうしょぅ。 慎吾ちゃんが自分に好意を持ってる事、優香だって知ってるやろうし、共演仲間ってことで社交辞令的にでも携帯番号交換とかして、それから…ムニョムニョ、ゴニョゴニョ… ぎゃ〜ぁ、優香は絶対ミスキャストじゃ! ドラマに集中できーん!(怒) 『スマスマ』罰ゲームのマラソン練習疲れで、楽屋では更に「寝てばかりの慎吾」であることを祈るしかない。 祈りましょう。
慎吾ちゃんの部屋の小道具に描かれたイラスト、あれってホンマに慎吾ちゃんが描いてるんやろうな。ドラマ終わったら某オークションに売りに出されるで、きっと。
久々の見守り系かと期待してたのに、普通っぽい晴っち。 ドラマデビューまでもレボレボを追いかけるトヨエツのカリスマ弟コタニキンヤ=浅倉2号。 ミポリンを振った坂口憲二は、あんなチョイ役? もったいなーい! 主題歌のスピッツは、別に何とも。