『ラブ・レボリューション』
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最終回(6/25 O・A)☆なぁ〜んか…わかってたけど、あまりにもハッピーエンド。
そりゃぁ、恭子先生と須賀ちゃんには幸せになってもらいたかったさ。 でも、あそこまで、あっちもこっちもドタバタと結婚されちゃぁ、「あぁ、所詮はドラマやってんな」って、ちょっと冷める。 そんな簡単に結婚するから、年々、離婚率が上がるんじゃ〜!(怒)
「あの人はどうなったんやろ?」って余韻を、もうちょっと残して欲しかったって言うか。 パート2もSPも無いやろなぁ、こんな終わり方じゃ。 ま、ある意味、いさぎいいっちゃあ、いさぎいいけど。 これ以降、話の広げようがないもんな。 1人、夢を追いかけるロンリーウルフの矢吹のスター物語? 堪能な英語を活かし、金髪美人とヨロシクやってるって。 選挙に通ったお嬢様と吉田の政治家奮戦記? 興味ネェなぁ〜。 ヨシエちゃんとマギーのウナギ屋? どうでもイイっす。
須賀ちゃんの見つけてきた新しい仕事っちゅうのは、学校の先生やったん? 小学生に政治を教える、ただのイケメン?(笑) 須賀ちゃんが、あんなに「子供好き」やったとは。 その辺りが、イマイチ謎。 どうせなら、看護士資格を取って、恭子先生の診療所で働いたら、一日中いつも一緒に居れるのに。 須賀ちゃん、こういう形で「須賀先生」って呼ばれたかった訳じゃないっしょ〜。 ま、恭子先生のプロポーズをパロったような逆プロポーズには、確かにクラクラ来たけどさ。 美咲はムカつくけど、須賀ちゃんの「来ちゃった」は許す。 っちゅうか、待ってる〜♪(バカ)
バーの壁には、イスが並ぶオープニングのポスター。 レコードのレーベル(って言うの?中心部分の紙の所)まで、イス仕様。 小ネタにしちゃ、演出があざとい。
しかし、新ビューネCMを、よりによって最終回に持ってくるとはなぁ…。 メナードさんも、お人が悪い。 まさか、こんな1回こっきりの話題性を狙ったキャスティングやったのか!?(笑) 確かに、ヒロインをわっさと担ぎ上げる新ビューネくんは藤木直人のイメージじゃないけど。 後ろから抱きしめられた方が、女心的には「ええわぁ〜。」やのに。
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第11回(6/18 O・A)☆フェイク須賀ちゃんに、まんまとハメられたぁ〜って感じ。
最初の「出世の為なら、女をも道具に」っちゅうダーティ須賀ちゃんは、後で「そんな生い立ちがあったのね〜」と思わせて、須賀ちゃんのトリコになってる視聴者女性の母性本能を更にくすぐる為に、多少誇張されたモノやったのかな? 酔っぱらい真理子への対応も、めちゃめちゃ紳士やん。 吉田の無実を立証した所で、自分には何の徳にもならんのに。 恭子さんの仕事の事で、あんなに熱くなっちゃってぇ。 恭子先生との初対面キスも「いつもの事」では無くて、実は白衣の恭子先生を一目見て、ビビビと来てたのか!?(笑) ここんとこ、急にイイ人化してつまらんかったけど、謎の多い須賀ちゃんは、やっぱりス・テ・キ♪
しかし、ここに来て「医療ミス」なんちゅう重たい話を組み込んでくるとは。 看護婦がもらってた茶封筒は、せいぜい500〜600万円の厚み。 ミスを犯して懲戒解雇っちゅうたら、もうナースは一生出来ひんのちゃうの? にしては、その金額は安くない? 今まで散々、恭子先生に生意気な口きいてたけど、ちょっと可哀想。
それにしても、ムカつくのは真理子。 あの女、ほんっまにタチ悪いわ。 酔っぱらって須賀ちゃんの部屋に泊まった事、「言うつもりは無かったのに、ポロッと恭子さんにしゃべってしまった」みたいにフクちゃんに言うてたけど、違うやん。 アンタ、恭子さんちまで、わざわざ言いに行ったやん。 いつもとは立場逆転で恭子さんに相談するフリして、須賀ちゃんとはプラトニックで終わった恭子さんに、なにげに優越感を見せつけたかったんやん。 さも「恭子さんと偶然ばったり逢った時に、つい口走ってしまったの」みたいな言い方してさー。 しかも「反省してます」みたいな殊勝な顔しちゃってさー。 それがまた、何の自覚も悪びれる様子もなく、素直に後悔してそうに見えるもんやから、救いようがない。 あぁいう女に、男はコロッと騙されるんよなぁ。 きっと、フクちゃんも。
矢吹オッシーの夢を叶えるためにドラマ話を蹴った事で、マギー社長を怒らせてしまったマネージャーヨシエちゃん。 もっと、ちゃらんぽらんな人間やったのに、ここにもイイ人化した人がひとり。 恋は人を変えるのね。 その、レボリューション?
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第10回(6/11 O・A)☆須賀ちゃんったら、すっかり他人の幸せを考える善人になっちゃって…
そうじゃないでしょ〜。 アンタは、スクープ=自分の出世の為には、女を道具の一つにしか考えてないような冷酷なイロ男(笑)やったんちゃうん? 吉田の無実をお嬢様にチクってみたり、振られて落ち込んでる真理子に優しい言葉をかけてみたり。 そんな、普通の人みたいなスキを見せるから、真理子の毒牙に…じゃなくて、テイスティングされるんじゃい!
恭子先生も須賀ちゃんも、お互い忘れた振りして未練タラタラやもんな。 この時点での男女シャッフルタイムは、最後に本当に大切な人を気付かせる為の最終手段。 となるとフラレ矢吹くんは、芸能人としての矢吹守の魅力を一番理解して支えてくれてるマネージャー良枝? 真理子は、フクちゃんと再会して…昔の男と昔の女は出逢ってしまったらオシマイです、って? ヌレギヌが晴れた吉田は、晴れてお嬢様をゲット。
まさか…ここにきて、急に新キャラとか出さんとってや。
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第9回(6/4 O・A)☆同じドラマ内の架空のスターでも、桜庭裕一郎とは大違い!
たった1年の間に、すっかりヤなヤツになっちまった、スター矢吹。 恭子先生の言う通り、ホンマに変わってしもたなぁ。 映画で主役をはるほどのスターになって、自分に自信を持ったからか、何でも手に入る大スターゆえの傲慢さか、あの手この手で恭子先生にセマるセマる! 自分のペースに人を巻き込む強引さで須賀ちゃんに勝っても、あれじゃなぁ…。 『2001年』のカヲルは好きやったけど、矢吹を演じてるオッシーは嫌い。 これこそ「役者冥利」と言うものなのか。
あのタイミングで須賀ちゃんがバーに入って来たのだって、ひょっとしたら矢吹の仕掛けた罠かもしれんでー。 だから「これで最後」なんて言いながら恭子先生を呼び出して、ルーレットでKissゲームなんて言い出したんちゃうん? きったねぇー!
地上勤務になった真理子が、ソムリエール? フランス語学校? わぉ♪ 来たでぇ〜、2代目なおみ川島! 以前テレニキに「米倉は、第二のワイン川島」って書いたら、ドラマの中ではあるけれど、まさしくビンゴ! そのうち、葉巻の資格も取る気やぞ。 キャッチライトも当てまくるぞ。 脱いで脱いで脱ぎまくるぞー!(笑)
前科一犯の吉田アニキには目もくれず、ワシントンに須賀ちゃんを追いかけて行ったお嬢様。 そのバイタリティーはスゴイけど、無実の罪により塀の中で1年も棒に振った吉田の立場は…。 罪をかぶった元・秘書の誠意に打たれてっちゅう展開は、やっぱりベタ過ぎ? そんな「情にほだされる」タマじゃなさそうやしな、あのお嬢様。
タキシード男子とドレス女子が、入れ替わり立ち替わりのオープニングが、現実になりそうな来週予告。 須賀ちゃんと真理子で、恭子先生と矢吹? んもぅ、あっちゃこっちゃで、チュッチュチュッチュ〜! うらやましぃーーー!(第1回の恭子先生「オトコ欲しぃーーー!」風)
黒目が大きい江角に対し、米倉って白目が多い? だから冷たく見えるんやろか。
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第8回(5/28 O・A)☆やっぱり恭子先生の為に婚約破棄したのね、須賀ちゃ〜ん![]()
婚約披露パーティーの会場から、逃げるようにして無言で立ち去った須賀ちゃんに「何か(考えが)あるねんな」とは思ってたけど。 確かに須賀ちゃんの言う通り「(恋をしてると)仕事に集中できないから結婚して」って言うた恭子先生が、結婚するから仕事を辞めるんじゃ、本末転倒やもんな。
恭子先生と須賀ちゃんにはうまくいって欲しい反面、俳優・藤木直人には、あのトロンとした目で女心をもてあそぶワル男を貫いて欲しかった気もする。 強気で女たらしで自己中で人を人とも思わない、ハンサムでインテリなろくでなし。 だって〜、最初はその路線かと思って期待してたのに、今回の須賀ちゃんは王子様キャラだもの♪
女性誌での戦いが、ここにきてヒートアップ。 まぁ、どっちもどっちやねんけど…エスミ犬 VS ヨネクラ猿。 米倉って、茶色い全身猿タイツ似合いそう〜(笑)
なんで矢吹オッシーは、あんなに優柔不断やの? スッチー真理子から別れを切り出されたら、これラッキー! ちょっと悲しそうな演技でもかまして振られたフリしとけば、きれいさっぱり別れられたのに。 どうせ、須賀ちゃんに逃げられた恭子先生を放っておかれへんねやろ? あっちもこっちもにエエ顔してさ。 これやから、育ちのいいオボッチャマは困ったチャンやねん。 誰にでも優しすぎて、ちょっとムカつく。
1416ってパスワード? 2人して、ごっつい長いことしゃべってたで〜。 J-PHONEの留守番電話って、どんだけ録音できるん?
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第7回(5/21 O・A)☆コレよ、コレ、米倉はそうこなくっちゃ〜!
恭子先生の仕事の事を、わざとらしく須賀ちゃんにチクるスッチー真理子。 矢吹オッシーと恭子先生の「ホッペにチュー」シーンを見て、ジェラった上での計算マリちゃん。 そうなのよ、今までの米倉じゃ、全然ものたりひんかったのよ。 クルン♪と上向きにカールしたマツゲに「今に見てらっしゃい!」ってヤル気がみなぎってるのに、「恭子さんに幸せになってほしい」とかキレイゴト言うてさ。 これでこそ米倉涼子、ブラボー!(笑) 自分に都合が悪くなったら、すぐ「フライトが入ったの♪」の一言で海外逃亡できるんやし。
オヤジの金は汚いとか何とか、発言が子供なアマちゃん矢吹オッシー。 週刊誌に載ったり、スカウトマンに注目されたり、着実にスターへの道を歩き始めた感じ。 偉大な父親を隠しながら…っちゅうのは、ドラゴンアッシュの降谷くんパターン。 突然のアドリブをリーダーに怒られてたけど、所属劇団のメンバーがジョビジョバで良かったね。 これがコンボイやったら、舞台に立つのすらオッシーには絶対ムリやったに違いない…。
大勢の前でいきなり婚約破棄したのにも、須賀ちゃんなりの理由がありそう。 今まで「イヤなものはイヤ」って言うてきた須賀ちゃんが、婚約破棄の理由を黙ったまま去って行ったのが、妙に引っかかるのよ。 モテ男のプライドを傷つけらたとか、助教授話を内緒にされてた事にご立腹っちゅうんじゃないような気がする。 もしかして、矢吹オッシーみたいに須賀ちゃんにも何か秘密が? 博士号を取る妻にはふさわしくない家族がいるとか。 だから、日本での披露宴はイヤやのに、ワシントンではOKなのか? 実は、目の敵のようにしてる片桐代議士の愛人の息子やったりして〜。 だから、恭子先生が博士号を取るまで、自分が悪者になって結婚はお預け、ってパターン? それとも、もう代議士生命が風前の灯火な片桐さんを見て、恭子先生の利用価値は無くなったってこと? だとしたら、女の敵の見本のような悪いヤツ、だけどステキ♪←もう、何でもいいらしい…
だって、あんなに「引いてから押す」のが得意技の須賀ちゃんやで。 今まで何人の女の腰を砕いてきたのかと思われるほど、アメとムチのタイミングを心得てる須賀ちゃんやで。 自分だけでワシントン行って数年後、ラブラドール犬でも連れて博士号を取った恭子先生を迎えに来る、に1000点! 悔しいかな、恋愛ドラマのヒロインは恋も仕事も手に入れるのよ。 フン!
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第6回(5/14 O・A)☆フクちゃんシェフがスッチー真理子を持ってく日がくるのかぁ!?
あれ? あれ、あれ?? もしかして、須賀ちゃんとの破局で傷心な恭子先生にオッシー矢吹くんをごっそり持って行かれ、失意のドン底の真理子を慰めるフクちゃんの優しさが…って展開? 有名シェフは仮の姿、実はパセリ(お添え物)だった極楽山本にも、まだかすかな望みはあるのか!?(笑) がんばれフクちゃん。 めざせ、第二のサダちゃん!@『男女7人夏物語』の鶴太郎
いや。 須賀ちゃんと恭子先生の破局…あるかなぁ? そりゃドラマ中盤でこんなに幸せの絶頂〜♪状態やと、ラストに大ドンデン返されるのがドラマのセオリー。 オープニングにも、恭子先生と矢吹くんが妙に親しげなシーンあるし。 だけどな〜、こんなに須賀ちゃんラブラブな恭子先生、破局したからって、すぐ次に行く? オッシー・矢吹くんに癒されちゃう? 個人的には、須賀ちゃんとの価値観の違いを乗り越えて欲しいなぁ。 須賀ちゃんと居る時の恭子先生、めちゃ可愛いもん。 『Love Story』より数倍ラブストーリーの王道行ってるんやから、今までの恋愛ドラマのパターンにレボリューションを起こしておくれよ。
オッシーが片桐代議士の息子やってのは、某サイトのBBSでネタバレてたので知ってたんやけど、こんなに早くわかるとは。 でも、お嬢様がオッシーを「守」って呼び捨てやったってことは…オッシーが弟? それとも、愛人の子供? なんで、オボッチャマがあんな貧乏生活?
オッシーの役名、矢吹「守」なのね。 なんとなく私の頭の中では、矢吹カヲルやってんけど。←『2001年のおとこ運』と混ざってるし…。 あ。 でも、矢吹薫っておらんかった? 横浜銀蠅の弟分みたいなん。 マンガのキャラクターやったっけかな?
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第5回(5/7 O・A)☆須賀ちゃん、女を喜ばせる事にかけちゃあプロ級ね♪(うっとり)
これはイカンわ。 恭子先生のかなう相手じゃないよ、須賀ちゃん。 今度はバイク便で、風邪を引いた恭子先生に、はちみつレモンの差し入れ。 離れかけたところでエサを与える、そのタイミングの素晴らしさ。 引きすぎず押しすぎず、「恋の駆け引き」の何と上手なこと。
今まで、百戦錬磨で来たに違いないのに、元カノ・水野真紀との会話を盗み聞きされてたことにムッとしながらも、エッチすらしてない恭子先生からの逆プロポーズに、「いいよ、(結婚)しようよ。」 きゃ〜、もう毛穴全開!(笑) 一瞬にして体温2度ほど上がったね。 久々に恋愛ドラマにヤラれました。 これぞ、月9マジック?
でも、あぁいう男とホンマに結婚したら、恭子先生は医者としてダメになるね。 一緒に暮らし初めて近くに須賀ちゃんがいても、気持ちが理解できなかったりすると余計に遠くに感じて、孤独感さらに倍!になってしまったりするんよな〜。
で出てくるのが、矢吹オッシー。 須賀ちゃんとは、見事なくらいに正反対なタイプ。 須賀ちゃんとの恋に疲れた時に、オッシーがそばにおってくれるんやろ? あ〜、江角になりてぇー!
恭子先生の携帯って、掛けてきた人の名前とか出ぇへんの? 普通、登録しとけば表示されるよね? いつも、恭子先生が電話に出るまで、誰から掛かってきてるのかわからんっぽいのが、腑に落ちひんのよな。 それに普通、キャッチにしてるやろ。 長電話で連絡取れない医者なんて、ちょっとイヤ。
車で先に行った水野真紀は、待ちぼうけ? 人妻のくせして、自業自得じゃ!
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第4回(4/30 O・A)☆ペア湯飲み茶碗を買うとこ、エッチ系記者・原久美子に見られたん?(笑)
江角と米倉の温泉シーン、間近に顔を並べたツーショット。 くっきり小顔の江角と、ボンヤリ大顔の米倉。 スタイル重視で持ってるタレントであることを露呈してしまった米倉にとっては、かなりマイナスポイントやったね、あそこまで江角と顔を近づけるのは。
ジョビジョバ達が集まる店の壁にあるオブジェみたいな裸体写真、あれって江角の写真集と違うの? 体に自信の無いフリして、ホンマは見て欲しいくせにぃ〜〜!
追いかけられて結婚した前のダンナとの失敗談を、シェフ山本に語る米倉。 部屋でオッシーを押っしー倒しといて、何もなかったらしい。 え〜、そうやの? そこはヤッといてもらわな、泥沼加減がぬるま湯加減。 ハァ?
他人を部屋に入れたくないというビューネくん。 何かヤバいものでも置いてあるのか?(笑) 一気にイイ人化して物足りひんなぁ。 女にうつつを抜かしてる間に特ダネをよそに取られ、更にパワーダウン。 自分の利益のためなら女も道具のひとつ、みたいなジゴロなニオイが良かったのに。 もっと悪い男でおってほしかったなぁ…。
酒井美紀、チョロチョロとジャマなだけんですけど。
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第3回(4/23 O・A)☆『ショムニ』杉田美園の送り込んできた刺客、大活躍!
あのジコ虫お嬢さん、戸田菜穂の実妹やねんやろ? 似てないなぁ。 あんな危険人物に、デート先までベラベラしゃべるビューネくんが軽率でしたな。 フォローしてくれたネプ名倉似の秘書、これでキョーコ先生に借りは返したって感じ?
ふとした表情から、オッシーの江角に対する気持ちに気付いた米倉、さっそくビューネくんと江角をとりもつ作戦。 2人がくっついたら、あぶれたオッシーは自分のモノと。 出た、計算! 看病に行って追い返されるのも、そこで弱い自分を見せてケナゲさを自己演出するのも、優しいオッシーが引き留めるのも全て計算。 さては、オッシーを押っしー倒したのも…?
東京タワーに、あんな水族館みたいな場所あるん? 25cmの足で24cmの靴を履いて歩くなんて、考えただけでも痛いなぁ…。 映画のセリフとダブらせたり、あざとい小細工が目立つけど、藤木くんがカッコよすぎるので全部オッケー。 おさかなチュッチュされてみた〜い♪←慎吾ママのおはロックより
オープニングのテロップに「玉城ちはる」って名前があったから、Kiroroのボケじゃない方が出るのかと思ってたけど、同姓同名やったらしい。 Kiroroは名前も漢字(千春)やしな。
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第2回(4/16 O・A)☆あっちこっちで、チュッチュチュッチュ…
江角のお見合い相手で登場のゲスト・風間トオル。 『ショムニ』でも江角の幼なじみで出てたよな。 江角とはモデル時代のお友達? それとも、単に「長身俳優」が重宝される時代の波に乗れただけか?
2人のお見合いシーン、なんで吹き替えやったんやろ? そりゃぁ2人とも滑舌悪いけどー(苦笑) どうせアフレコにするなら戸田恵子と山寺宏一あたりで、もっと明瞭なセリフで聞きたかったよ。 日本人を日本語でアフレコするなんて、ちょっと画期的やーん。
これって…オッシーが江角を好きな訳? 江角がオッシーじゃなくて? えぇぇぇ! 今はキスの上手なビューネ藤木が優勢やけど、後半は英語もしゃべれるシャイなオッシーが挽回するって事か。 江角はん、モテモテで、よろしおすな〜。
バーのシーンで、江角に思わせぶりな電話をかける米倉に、ジョビジョバ釘付け。 そうなんよ。 あれなんよ。 米倉涼子って合コンとか行っても、自分に注目が集まらな不機嫌になるようなタイプっぽい。 自分以外に人気の女子がおった場合、あぁいう思わせぶりな演出をして、注目を自分に集めるように小細工するイヤ〜なワザ師とでも言うか。 見たんか。
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第1回(4/9 O・A)☆看板女優2人はデカいのに、小さくまとまってしもた。
可もなく不可もなく、女2人の人物設定に意外性も興味もなけりゃ、全くもっておもしろくもない…ってイカンがな! これじゃぁ『HERO』でついた月9固定客を引き留めて置くのは無理やな。 とりあえず初回は20%越えたみたいやけど、ジリジリ下降して「月苦」になりませんように。 いえ、そうなりますように。←そんなに米倉が嫌いか。
最大の期待、「冴えない劇団俳優のオッシー」も、いまいちインパクトに欠けるし。 タクシー代がもったいないから長距離を歩くって? 舞台を見た江角&米倉が一目惚れするほどの男前やねんから、アッシー(おっかけ)女の1人や2人おるっしょ。 女をアゴで使わんかい。 タラシこまんかい。 オッシーのトリコになったと噂された某姉さんだってお水に復活したやんかいさ。 貢がせろ〜!
予約半年待ちの高級レストランに勤める超一流シェフが、いくら自分の知り合いが来てるからって、お客様の席でワイワイ騒いだりせぇへんやろぉがよ〜、普通は。 超うそうそ。
情報を得るためには手段を選ばない記者・ビューネ藤木は、いい感じ。 女を出世の道具に使い捨てる、何か企んだような悪い顔が似合うやん! ネプ名倉とジョーダンズの金八じゃない方(山崎?)を掛け合わせた「モッサイ唐沢さん」って感じの秘書・銀之丞もちょっとチェック。 料理教室の先生が森口瑶子やったりしたら、おもしろかったのに。